部活やスポーツをしている

小中学生の親御さんへ

自分のお子さんに、部活やスポーツを通して
「もっとこうなって欲しい」って

思ったことはありませんか?

「もっと、上手になって欲しい‼︎」
「もっと、姿勢が良くなって欲しい‼︎」
「もっと、強くなって欲しい‼︎」
「もっと、試合で活躍して欲しい‼︎」


私はそんなお子さんを想う

あなたの気持ちを応援したいのですが

コレだけは絶対に見逃さないでください

「関節を曲げると痛い」

「歩くとかかとが痛い」

「立つと股関節が痛い」

「動くと腰が痛い」

もしかしたら、こどもは何も言わないかもしれません

 

「競技が楽しいから」
「もっと上手になりたいから」
「お父さんお母さんに良いところ見せたいから」


そのような気持ちで、練習を
頑張りすぎてしまうこともあります

「練習量を減らせば下手になっちゃう」

「練習を休めばレギュラーから外される」

そう思っているかもしれません

もしも「痛い」を言葉にしてくれたとしても

近所で市販のサポーターを買おう

近所の整形外科に行って検査してもらおう

近所の整骨院に行ってマッサージしてもらおう

遠くてもスポーツで有名な先生に診てもらおう

でも結局は…

毎回言われることは同じで

マニュアル通りの

「痛みが落ち着くまでお休みして下さい」

「アイシングとストレッチをして下さい」

結果「痛み」は変わらない…

私自身も中学サッカー部時代に

両ひざオスグットで悩まされました

本当に仕方ないことなのかもしれませんが

​30年前も同じ、マニュアル通りでした

当院にも様々な悩みで、こども達が来院します

「バレーボールでふくらはぎが痛い」

「バスケットで腰椎分離症と言われた」

「サッカーでかかと&膝が痛い」

「野球で投げると肩が痛い」

実は私も…今までは

マニュアル通りの治療をしてきました

それが、ある日を境に変わったんです

それは、私自身が脚の骨を2本骨折して

プレート2枚にボルトが20本入ったまま

リハビリをしている時でした

当たり前なんですが

リハビリはマニュアル通り…

でも、私はマニュアル通りが嫌でした

私がゴールとしている目標期日に

マニュアル通りのリハビリでは

間に合わないのが分かっていたから

だから、私はマニュアルを無視しました

その結果は、また別の機会にお伝えいたします

そんな経験をした私の治療は特別です

スポーツも症状も環境も違うのに治療は同じ?

そんなことは絶対にありません

その方法は

体幹トレーニングや

身体の使い方トレーニングで治します

もう少し詳しく説明をすると



野球の右投げピッチャーで例えるなら、
投げようとしたタイミングで

軸脚立ちがグラつくのは体幹が弱い証拠


投球時に前足に体重が乗らないフォームも

体幹が弱い証拠です


それで、速い球が投げられると思いますか?

そんな投げ方をしていたら、いつか壊れます
 


サッカーのトラップからパスの動きなら
体幹が弱い子は、トラップした瞬間に

頭が下がって上半身のバランスが崩れます

体幹の強い子は、トラップ時も崩れずに

すぐに次の動作に移れます

 

バランスを立て直してからのパスは

遅くなるだけでなく

膝や足首に負担が大きくなります



その頭の位置やバランスを

コントロールするのが、“体幹” なんです

 

YouTubeやインスタのように

誰でもできるトレーニングとも違います

 

監督やコーチが自分の経験や勉強で得た

トレーニングとも違います​

 

国家資格をもった医療の専門家が

こども1人1人の動作をチェックする

​パーソナルトレーニングになります


お子さんの習い事やスケジュール調整

親御さんの熱い要望や質問も聞きます
お子さんの目標なども聞きます

正直体幹は結果が見えにくいです

特にこどもは!!


すぐにキックが飛ぶわけでもない

投げる飛距離が伸びるわけでもない
それでも予約が殺到するには

理由があるからです

​是非一度体験してみてください

​詳しい内容はこちらをご覧ください

108064.jpg

​こちらは旧HPです、最新情報はこちらから!